メンズブランドのシャツでファッションと服のセンスを磨け

ブランドのシャツってなかなか似合うの探すのは難しいですね。どのブランドシャツが自分に似合うのか・・

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エトロ(ETRO)のネクタイ

エトロ(ETRO)のシャツはとっても独特なカジュアルな感じの中にも、フォーマルなにおいがするといえばいいんでしょうか、そういった独自のにおい的な雰囲気がエトロ(ETRO)にはあるのではないでしょうか。

なかでも、スーツに合わせるネクタイなんかは、なんていうか、ビッとした感じの柄が多くて、お勧めですね。エトロ(ETRO)にはネクタイ以外にも、小物関係のアイテムも沢山そろっていますので、シャツに合わせて、ネクタイ、財布、などなど色々あわせて選べるのがいいですね。

エトロ(ETRO)といえば勿論あれ、そうあの有名なペイズリー柄です。そのペイズリー柄をあしらったネクタイがとってもカワイイと女の子にも受けがいいようですよ。
大胆な色のなかに、小さなペイズリーが入ったエトロ(ETRO)のネクタイは、見たらつい欲しくなってしまいます。また、大きなペイズリーが、ネクタイと同系色のなかに浮かび上がるようなデザインのものもあります。


>> ETROのネクタイはココから探せます <<


こちらはこちらで、エトロ(ETRO)らしさがでていてとってもキレイに仕上がっています。やっぱりエトロはペイズリーといっても過言じゃないですね。ネクタイ以外にも、バックなどにもペイズリーが使われていて、ネクタイと揃えておくと、遠めにもすっきりした雰囲気がでて、人の目をひきつけますね。

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エトロ(ETRO)の経歴について

エトロETRO)は、1996年10月、ミラノレディスコレクションでショーを開催する。続く、1997年1月にはミラノメンズコレクションに参加。現在では、ジンモ・エトロ社長のもと、ヤコボ、キーン、イッポリト、ヴェロニカの4人の子供たちが経営を行っているブランドです。
キーンはケンブリッジ大学とミラノ大学で中・近世史を学び、84年エトロ入社。アートディレクターを経て、コレクションのクリエイティブディレクターに就任。プレタポルテとフレグランスを立ち上げることとなる。99年10月からセント・マーティンズに学んだヴェロニカがレディースのチーフデザイナーになり、後にヴェロニカ・エトロがレディスデザイナーとしてデビューした。ヤコポ・エトロはアクセサリーコレクションのチーフデザイナーとなっている。
日本国内ではエトロジャパンとして、三井物産系列でエトロを展開している。

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エトロ(ETRO)のシャツを着こなせ!

日本にはエトロジャパンとして、銀座に本店を置いているブランドのエトロ(ETRO)。そのエトロの創始者である、ジンモ・エトロはミラノ生まれ。ジンモ・エトロはもともと、建築家を志していた。しかし、彼の義父の家業を継ぐために断念することになった。オリジナリティーのある優れたスタイルを次々と生み出すことになる。その後ジンモは、エトロ社を設立することになる。若い頃に、祖母が持っていたインドのカシミール紋様に魅せられていた彼は、自らの手で蘇らせようと決意し、19世紀後半までには完全に姿を消していたカシミール紋様を独自の技法とセンスで蘇らせることに成功した。別名ペイズリー柄と呼ばれており、こういえば分かる人も多いのではないでしょうか。エトロの代表的モチーフとしてこの柄が誕生した。ジンモは自ら創り出したカシミール紋様の織物、プリント生地を使った壁、家具布貼り、カーテンなどを次々に発表していった。ゆうに2000種以上にも及ぶカシミール紋様をあしらった製品を「ETRO」というブランド名でホームコレクション(ベッドカバー、テーブルクロス、毛布、ガウンなど)として発表した。

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